いつも心にうたプリを!

主にうたプリの作品感想、オフ・オン活動記録・旅行記。同人愛要素含むこともあり。

MUSIC3が届いてプレイし始め迄。途中経過報告で短め(第一弾)

MUSIC3。

各タイトルをダイジェスト三行でまとめる。

 

受け取り→早朝

配送時間までに帰宅が間に合わず受け取り出来ず。

翌朝、配送業者の会社にて受け取る。

きれいなねーちゃんスタッフに10分待たされて凍えてようやくありつける。

・受け取り後出勤→帰宅してから

充電したVITAを動かす。

チュートリアルのタッチゲームを真面目に頑張ってしまう。

インターネットがなかなか繋がらないのを後回しにしてMUSIC3起動。

 

一人写真撮影会

f:id:grandiflora:20160214223101j:plain

 

パッケージミニキャラが可愛過ぎて暫く見つめる。

12歳以上対象なのはなぜ? と地味に気になる。

メモリーカードは買わずに上書きプレイひたすらやりこむことに決めた。

 

ソニー×ブロッコリーのうたの☆プリンスっさま♪ VITA限定モデル

選んだのはクラウンモデル。

パッケージはマスコットキャラクターモデル。

VITAもマスコットでも良かったかも? と思うくらい可愛いデザイン!

 

・VITA表

普通のホワイトタイプ。

比較対象がないので画面が大きいのかどうか判別不可。

鮮やかな色彩、前述の通り押しやすい操作配置で、好ましい。

※感じ方は個人差があると思います

f:id:grandiflora:20160214232109j:plain

 

・VITA裏

問答無用で可愛い。「LOVE&MUSIC!」とのこと。

f:id:grandiflora:20160214232051j:plain

 

・初回限定 マスコットキャラクター 拭き拭きクリーナー

開けて遣うのがもったいないよ…。

f:id:grandiflora:20160214231843j:plain

 

 ・プレイ始め

・OPを無意識に連打して飛ばすが、気にせずプレイ続ける(PV繰り返し観てたので。あれ可愛いよね!)

・プレイ画面でチュートリアルしたときの音也ボイスと立ち絵に、『あ、ASASプレイしてない…と焦る』(…今度やります)

・設定のコンテンツを開いて閉じて、全員のボイスチェックする。

→とくに那月が可愛い! でも皆可愛い! 楽しい!

 

・MUSICスタート

単純にVITAの方がPSPよりプレイしやすいかも?

設定変えずに一番上の符が十字キーのままで、□と△の交互で来ると何故か間違えて押してしまう。

新しいキャラクターソング解禁までに初期キャラクターソングのHARDをクリアしないと、次の曲がプレイ出来ないシステム ※後に感想にて記述。

 

・グラフィック装飾やマスコットキャラクター

まだ全曲解放してないので、装飾は出来ていない。

マスコットキャラクターは「ペンギン」と「おんぷくん」

初のペンギン収録ボイスがトキヤの完全棒読み(じわじわくる)

 

・ざっと感想

 MUSICシリーズはMUSIC3が初めてでした。で、一通り遊んでみて思ったのが先ず、レベル毎に3回遊んだらエピソードと新曲など解禁、というシステムについて。

 本当に音楽ゲームが苦手な方は、HARD3クリア出来るんでしょうか?

 私は特別上手くもないし、そこまで苦手というほどでもないのですが、途中で諦めてしまう方いそうだな…という印象でした。

 ちらほら、ツイッター上で「難しくてやってない」「他の方のネタバレを期待する」等の声が挙がっているのを見掛けているので、音ゲー初心者から音ゲー遣り込みプレイヤーまで満足させるものを作るというのは難しいんだな、と感じました。

 乙女ゲー好きでエピソードもみたいから…と思って購入した人には、ある程度繰り返し遊べる楽しさを提供する為にEASYモードがあるんでしょうけれど。

 HARDのみレベル1~3を一回ずつクリアしないと、その先のエピソードが見れない、というのはちょっとハードルが高いですね。

 ただ、たった1回のクリアでエピソード解禁も簡単過ぎてしまうので、今の感じが苦手でも得意でもない層を基準として最適かな…とも思います。

 やりこみ要素の欲しい音ゲーマーは、PROの難易度、チャレンジモードで遊んでね! もしくは全部COOlパーフェクトをコンプしてみて! って事なんでしょうね。

 まあ、それはなかなか骨が折れる作業だと思うので、私はざっと遊んで、エピソード読んで、気に行った曲を楽しく遣り込めれば十分かな。と言いつつ、パーフェクトを取ろうとしたりSを取ろうとしたり、ちょいちょい遣り込み始めてしまっているのですが…。

 プレイをしていて、ゲームシステムにあれこれ考えてしまうのは、やっぱり乙女ゲーと音楽ゲーを兼ねているゲームソフトであるからですね。元々私がゲーマー気質であるということも、多少は影響があるのかもしれませんが…。

 エピソードについてですが、プレイランクによってそれぞれ用意されているものが異なり、面白いですね。こういうの好きです。本当にうれしい。買った甲斐&プレイした甲斐がある。

 アイドルソングのシングル曲では、各キャラ × プレイヤー(初期設定:七海春歌)が過ごす日常のワンシーンがエピソードとして用意されています。

 EASY、HARDでまた用意されているシチュエーションが違うのですが、PROをクリアすると特典エピソードがテキストで用意されてます。ここも声付きで良かったのでは? と思ったりもしたけれど、そこは予算だったり、容量の都合でしょうかね…?

 また、ユニット・グループ曲では、アニメでは語られなかった部分の頑張り所や、アイドルたちの練習場面を見れるので、掛け合いが楽しい人向けですね。

 私のプレイ状況としては、ようやくおんぷくんがマスコットキャラクター解禁となったところです。プレイ7時間位。

 ただ、一曲一曲を繰り返しやってしまうかつスタリ中心に進めていってるため、カルテットナイトの四人曲は、なかなかまだ着手出来ておりません。もう全部コンプして、パーフェクト取ってる方もいいるんだろうなぁ。すごいや!

 曲解禁度では、蘭丸に「やる気あんのか」と切れられています。Cランクですもの~。まあ、気軽に構えつつ、もっともっと遊んでからまた第二弾にて報告しますね。

 第二弾では、各キャラクターのプレイ感想とエピソードネタバレを書いて行くので、そちらもよろしければご覧ください。ではまた!

ブログは㈱ブロッコリーさまの作品やイベント画像を一部利用させて頂くことがございます。

記事には同人活動の報告、各イベントへの感想、同性愛的要素を含んでいます。

当ブログに掲載した画像、動画は無断転載・加工含む再配布はおやめください。

掲載にあたり問題がありましたら、お手数ですがお知らせください。