いつも心にうたプリを!

主にうたプリの作品感想、オフ・オン活動記録・旅行記。同人愛要素含むこともあり。

シアターシャイニング エヴリィbuddy!&ポラリスについて。

エヴリィbuddy!の頁を開いたときのカウント中に、アイコンがターゲットになるのがオシャレですね。
寿さんと翔の有りそうでなかったタッグ、非常に楽しみであります。
この二人は、メンバーのまとめ役というか、面倒見がよいせいか苦労人のイメージがあるので割と合うのではないでしょうか。

ある程度計算も合って生きてるれいちゃんと、真正面から男気全開でぶつかっていくスタイルの翔ちゃんタッグ。
どんなレボリューションを引き起こしてくれるか楽しみです!


刑事もののストーリー自体も気になるのですが、上映にあたって役づくりに対して二人で話し合うといったまじめなトークを期待しています。

寿先輩は小さい頃から芸能活動をやってますし、役者肌でしょうから、すごく参考になるところが多いと思うんですよね。

翔にとっても、近くで観てきた藍のような完璧な先輩から学んだものとはまた別のことが学べる気がします。

ストーリー展開を見てみると、役柄の説明に先輩レイジは実にやる気のないバディだそうで。
新人のショウが主役らしい書き出しで、すごく邦画っぽいです。

先に出ているBLOODY SHADOWSとpiratesof the frontierのどちらよりも、一番あらすじの書き出しが平凡な気がします。

ここで言う平凡というのは、実生活に身近な視点でモノをみれるので親しみやすいという意味です。

ただ、その中には警察の花形である刑事課に配属し、事件に遭遇するというハラハラドキドキがある…!

結構好きな人には好きなジャンルだと思います。
推理小説ものやアクションが好きな人はカッチリきますよ。

翔も喧嘩の王子様などアクションものの出演が多く、イメージぴったりだと思います!

寿のイメージとやる気のないレイジのイメージが離れているのですが、そこは先輩、しっかりと実力を見せつけてくれることでしょう。


歌の方はもう視聴が始まっているので、これを書き終えて落ち着いたら、さっそく聴きに行ってみたいと思います!

 

ポラリスについて。

とにかく突っ込みどころが多いですよね。
タイトルと組み合わせだけ読んでいたら、もう少しメルヘンチックなのかと思いきやまさかの機体アクション(笑)

戦闘機体というところが完全に男子ジャンルではないですか。

まさか、乙女ゲームのシリーズにまさかわかりやすい特撮男子ジャンルを入れてくるかとは思いもよりませんでした。

特撮の戦隊モノやアニメのガンダムアクエリオンなどのイメージで聴けばよいのでしょうかね。

ピコン、ピコンとか光線の放たれるビーッ等のSEがどれだけ用意されて盛り込まれてくるのか、ちょっと気になります(笑)

立ち絵はなんて言うか、美しい!……のですがこう……虹色で後光さしてますし、ぴったりボディスーツだしでいろいろと思うところがあります。

とりあえずうたプリで機動戦士モノ出してくるあたり冒険もここまできたか、という感じ。

忍者はもうやったし、江戸プリもきたんだし、まぁ純和風のものはないだろうなぁと思っていましたがとことんSFに突っ走りましたよね。

BLOODY SHADOWSも相当SFですが、これはまた別の西洋ファンタジーですし。

一方ポラリスは、機動戦士もの…いわば日本の機械ファンタジーなんですよね。

戦闘機で敵を叩きのめすんじゃなく、機動戦士になって中の人間も戦う…といった発想が日本人的で実にイイッ!(鳳)

設定そのものは機体を動かすパイロットだそうですが、説明文みているとそれぞれみんなが皆天才肌なのですね。

一ノ瀬さんは正しくは秀才なのかもしれませんが、やっぱり完璧だとか天才とか描写されているので、このトリオすごすぎます。

どこにも凡人が居ないのですが。引き立て役がいなくて大丈夫でしょうか?

そしてドラマCDで口説かれるプリンセス代行をしてくれる女性というのが、唯一の女性パイロットだそうですがこれは…感情移入するの難しくないか…?

JTの時も、スパイ役という特殊な設定のせいか最初からヒロインにはあまり感情移入しませんでした。

まぁ、聴きどころはむしろ、プリンスたちの皆の演技やら掛け合いを楽しむことなので、私は別にいいのですが。

ポラリスとかパイロットとか言ってるとこれ乙女ゲームだったっけ? となりますね(笑)。

あと公開絵についてですがセシルがダントツに可愛いですね!

彼のスマイルをみていると邪念が取り払われます。

そして那月、白いボディスーツに胸の部分が黄色ですね。

腹筋のあたりまで黄色なのでしょうか?それとも、腹部のあたりまで?

ドラゴンボールフリーザ様のような感じだったらちょっと面白いかも。

ところで一ノ瀬さんだけなんであんな髪靡いてるんでしょうか?

那月は吊るされてるのに髪の毛が特になびいてないので、撮影後の画像加工処理だと納得するとしても、一ノ瀬さん撮影時には風を受けながらだったのでしょうか(笑)

これは是非、どうやって撮影が行われたのかも聴きたいですね!

 

さてさて、BLOODY SHADOWSのブログも次々と更新されておりますね。
シアターシャイニングの期間限定ブログが更新されているときにリアルタイムで読めるというのは実に嬉しいです。
プリツイでがーっと新鮮さを出してこられるよりも、こういったブログでじっくりと熱をあげてくれるのもすごく楽しいです。

そういった意味で、コンテンツに恵まれたジャンルといいますか、楽しさを定期的に提供してくれることに本当に感謝です!!

…と、以上!小分けの感想でした!
次回はブログの内容について触れてみたいと思います。ではでは!

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